クッションの上でおすわりしたイヌを、すきな色で塗ってみよう!ブラウザでそのまま塗れて、紙に印刷もできます。
いろを えらんで、ぬりたい ところを おしてね。ゆびでも ぬれるよ。
紙で塗りたいときは、上の「印刷する」か「PDFでダウンロード」から。 A4よこ・1枚で、この絵だけがきれいに収まります。
※ チョコレートやタマネギなど、人の食べものの中にはイヌの体に悪いものがあります。おやつは犬用のものをあげましょう。
イヌには白・茶色・黒・クリーム色など、いろいろな毛の色やもようがあります。もちろん、ぬりえの色に決まりはありません。 好きな色で自由に塗ってみよう! 上のぬりえの「見本の色」からも選べます。
絵の中にかくれているものを見つけてみよう!
イヌのくびわについている、まるい名札も見つけてみよう。
ぜんぶで3問。答えだと思うものをタップしてみてください。
Q1. イヌがとくいなのは、どれ?
イヌの鼻はとても敏感で、人よりずっと多くのにおいをかぎ分けられるといわれています。
Q2. イヌに近いなかまの動物は?
イヌはオオカミに近いなかまで、ずっと昔から人といっしょにくらしてきました。
Q3. イヌにあげてはいけない食べものは?
チョコレートには、イヌの体に悪いものがふくまれています。
うれしいときにふることが多いですが、緊張しているときやこまっているときにふることもあります。しっぽの高さや体全体のようすを見ると、気持ちが分かりやすくなります。
鼻がしめっていると、においのつぶがくっつきやすくなり、においをかぎやすくなると考えられています。
イヌは体にあせを出すところがほとんどありません。暑いときは、舌を出して「ハアハア」と息をして、体の熱をにがします。
とても昔から人といっしょにくらしてきた動物で、少なくとも1万年以上前からといわれています。くわしい時期は、いまも研究が続いています。
青や黄色は見分けられますが、赤や緑は見分けにくいと考えられています。
ものをかくしたり、すずしい場所をつくったりするためにほると考えられています。遊びでほることもあります。
保護者の方へ:このぬりえは、ご家庭・保育園・幼稚園・学校の中で自由に印刷してお使いいただけます。 ブラウザで塗った内容はお使いの端末の中だけに保存され、どこにも送信されません。 「作品をほぞん」を押すとPNG画像として端末に保存できます。 (線画データそのものの再配布・販売はご遠慮ください)